稲刈りが終わったら出荷の準備です。
収穫した籾は、乾燥機にかけて水分量を調節。 籾摺りを行なって、脱穀した稲から籾がらをはずし玄米にします。
調製機(右)で、籾摺りを行なって、 計量機(左)で、30kgづつ玄米を袋詰め。
集荷用のパレットの積み上げて
農協の集荷を待ちます。
米農家ができることは、ココまで。 おいしく食べていただけるといいなぁ。
次は、いよいよ「ひさしのこめ」の収穫です。
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